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FAQ

本物のバストと変わりがなく、とても自然な感触になります。

目元の印象は、二重まぶたか一重まぶたなのか、目だけで決まるものではありません。
例えば、目尻からこめかみまでの間隔が開いていると、顔が大きく見えてしまうこともあります。
目だけでなく、顔全体とのバランスが大切なのです。
患者様の希望される目もとや印象にするためには、お顔のバランスに合わせて、目元の長さや角度などをご一緒にデザインしていく必要があります。

治療を受けてから時間が経過していれば(1ヶ月も経過していれば)、エステで通常おこなわれているバストケア程度では影響はありません。
ただ、施術の内容によっては影響が出る可能性も否定はできませんので、エステで一度確認をしていただいた方がいいかと思います。

目尻切開は、とても丁寧に縫合致しますので、抜糸後の傷は、肌の色になり、ほぼ見えなくなってしまい、殆ど目立ちません。

乳頭は、もともと皮膚の色も濃く細かな凹凸もある場所なので、傷跡は手術後早い時期から目立ず、手術後2~3ヶ月もすれば人にはわからなくなります。
手術直後などでなければ、他人に気付かれるようなことはありません。

目尻切開の施術では、施術後1週間ほど経た時点の抜糸までは、縫合糸がついていることが見えます。
眼鏡等をかけていれば、糸が分かりにくくなります。

乳輪縮小の手術と乳頭縮小の手術は同時にお受けいただくことが可能です。
同時に受けられた場合、術後の経過はほぼ同じですので、乳頭の大きさも気になるようでしたら、ご一緒に施術を受けられることもご相談下さい。

ルミガンは、使用を始めて約1ヶ月ぐらいから、効果を実感出来ます。
ルミガンの効果が最大に感じられるのは、4カ月ほど経過した時期です。

普段、乳頭が陥没している状態を"陥没乳頭"といいます。
乳頭に刺激を加えると陥没が改善されるのであれば治療の必要はありませんが、刺激を加えても乳頭が出てこない場合には、美容的にも機能的(陥没乳頭のままでは赤ちゃんが上手くオッパイを飲めません)にも治療する必要があります。
陥没乳頭の手術法はいくつかありますが、当クリニックでは乳管を温存する方法で手術を行います。

ルミガンは目のお薬ですので、洗い流す必要はございません。

脂肪解消注射とは、脂肪が気になる部分に、「メソラインスリム」という脂肪溶解剤を注入して脂肪を溶解し、体外へ排出させる方法です。
また、脂肪解消注射は現在のところ、脇・ひざの上・二の腕・腕の付け根の箇所を対象に範囲の狭い部分や比較的脂肪の少ない部分に行います。
お腹等の脂肪量が多い箇所には、脂肪解消注射では大きな効果は期待できませんので、脂肪吸引の方が確実で効果的な方法となります。

当クリニックでは、隆鼻術、鼻尖縮小術、小鼻縮小術、鼻骨削り手術、およびこれらの手術の組み合わせの手術を、患者様のご要望に沿って
また、メスを使わない、ヒアルロン酸、レディエッセ、アクアミドを注入する治療も行っています。

脂肪溶解注射の効果には、個人差がありますが、3回~5回で効果を実感される方が多いです。
脂肪解消注射の場合、効果には個人差がございますが、術後2~3週間程度経過しますと、徐々に効果があらわれます。
1回の注射である程度効果はありますが、より効果を得られたい場合は、数ヶ月間隔で2~3回程度施術を受けて頂きます。
健康的な食生活と適度な運動を行っている限りは元に戻る可能性は少ないとお考え下さい。

当院では治療の際には特注の極細針を使用しております。
鼻筋を通すヒアルロン酸注入の治療はもともと痛みの少ない治療ですが、痛みが不安な方は麻酔クリームを使用して治療をおこないますのでお申しつけください。

脂肪溶解注射の施術1回分の治療範囲はB5の大きさ程度とお考えください。
例えばですが、両頬+アゴ、両二の腕、上腹部、下腹部、両ウェスト、両大腿(太もも)の内側、両大腿(太もも)の外側、膝周りなどが、それぞれ1回分の治療範囲になります。
副作用も無く、安全に1日で受けて頂く治療範囲は、2箇所までです。


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